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ホーム > 暮らし・環境 > 環境 > 評価・情報 > 建築物環境性能評価制度(CASBEE)

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更新日:2016年4月25日

建築物環境性能評価制度(CASBEE)

建築物環境性能評価制度(CASBEE)

建築物は、新築から解体撤去に至るまでの長期にわたり環境へ様々な影響を与えていることから、建築物による環境への負荷の低減を図るため、2,000平方メートル以上の規模の建築物を新築(増築等を含む。)しようとする者に対して、平成18年3月24日「環境の保全と創造に関する条例」の一部改正により、知事が定める指針に基づく評価を行い、工事着工の21日前までに届出を義務づけることとしました。

このことにより、建築主の環境負荷の低減に対する自主的な取組を促し、快適で環境に配慮した建築計画への誘導を図ります。
なお、評価手法は、(一財)建築環境・省エネルギー機構が開発した、建築物総合環境性能評価手法(CASBEE)によることとしています。

制度の位置づけ

届出の概要の公表

(本制度は、建築主の自己評価による届出を公表するもので、本県が承認等を行ったものではありません。)

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お問い合わせ

部署名:県土整備部住宅建築局建築指導課

電話:078-362-4340

FAX:078-362-4455

Eメール:kenchikushidouka@pref.hyogo.lg.jp