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ホーム > 暮らし・環境 > 健康・福祉 > その他健康・福祉 > 高病原性鳥インフルエンザ情報

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更新日:2015年1月16日

高病原性鳥インフルエンザ情報

高病原性鳥インフルエンザの注意点

(1)高病原性鳥インフルエンザとは

高病原性鳥インフルエンザとは、鳥インフルエンザのうち、死亡率が高いか、ウイルスが変化して死亡率が高くなる可能性のある特定のウイルスのものを言います。

鶏、あひる、七面鳥、うずら等が感染し、神経症状(首曲がり、元気消失等)、呼吸器症状、消化器症状(下痢、食欲減退等)等を呈し、鳥から鳥へ直接感染するだけでなく、水、排泄物等を介しても感染します。

生きた鳥との接触等により、人に感染した例が知られているものの、食品(鶏卵、鶏肉)を食べることによりインフルエンザウイルスが人に感染することは、世界的にも報告されていません。

(2)鳥インフルエンザについての相談窓口

高病原性鳥インフルエンザ関係相談窓口一覧(H26)(PDF:43KB)

(3)注意点

 

  • ご家庭で鳥類を飼われている皆さんへ → 下方関連資料をクリック
  • 小鳥を鳥インフルエンザから守るためには → 下方関連資料をクリック

鳥インフルエンザに関する詳細情報

高病原性鳥インフルエンザ予防対策の取組み状況について

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お問い合わせ

部署名:健康福祉部健康局生活衛生課
電話:078-362-3258
FAX:078-362-3970
Eメール:seikatsueiseika@pref.hyogo.lg.jp