更新日:2011年1月14日
広報専門員「私たちつながりすと」(広報誌「ニューひょうご」より)
今後予測される本格的な人口減少社会。地域社会が活力を失わないためには、これまでにも増して、さまざまな分野における人の「交流」が必要です。
そこで、本コーナーではさまざまなテーマでつながる人と人の「交流」を紹介します。これからの交流づくりのきっかけや促進を皆さんと共に考えていきたいと思います!
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講義の一つとして、座禅体験も行われました(平成23年1・2月号より)
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阪神・淡路大震災から今年で16年。
復興とともににぎわいを取り戻す観光地で、つながりをつくりながら魅力的なまちづくりを実現していく姿に出会いました。
●平成22年(2010年度)●
エコでヘルシー、まさに“イマドキ”な乗り物、自転車で県内を南行北走し、魅力と交流に出合う新企画。
今回の舞台は尼崎市です。
●平成22年(2010年度)●
5・6月号~加古川の巻~